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東海白樺山岳会ブログ

愛知県名古屋市にある山岳会です。仲間を募って山に登る会の運営、会員の登山記録、行事等の活動を発信しています。
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新型コロナウイルスが登山に与える影響は?国際山岳医・けんじり先生特別寄稿

新型コロナウイルスが登山に与える影響は?国際山岳医・けんじり先生特別寄稿
新型コロナウイルスが登山に与える影響は?国際山岳医・けんじり先生特別寄稿
各地で依然、猛威を奮い続けている新型コロナウイルス。4月7日に緊急事態宣言が発令され、私たち一人ひとりが危機意識を持って行動することが求められています。残念ながら、登山も例外ではありません。今は不要不急の外出(登山)は控え、家(うち)にいるのが最善の選択です。(※YAMAPとしての見解は「登山と自然を愛するみなさんへ、YAMAPからのお願い」にて全文ご確認いただけます。)

地域差はあれど、多くの登山者が山はおろか外出自体を制限せざるを得ない状況にある今、それぞれが様々な疑問や不安を抱いていることと思います。少しでもそれらを解消するきっかけをつくれないものかという想いから、今回の特別寄稿が実現しました。寄稿いただくのは、京都府立医科大学に医師として務めながら「辺境クライマーけんじり」としても活躍する小阪健一郎さん。医師と登山者、両方の分野に携わる小阪さんの寄稿文をもって、私たち登山者があらためてコロナウイルスのリスクを考えるきっかけになれば幸いです。
以下はソースへアクセスする。
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[ 2020年04月18日 22:25 ] チャイナウイルス関連 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

東海白樺山岳会

Author:東海白樺山岳会
 1962(昭和37)年に名古屋市交通局の有志数名が設立。その後一般社会人の親睦の登山クラブとして継承されてきた。40歳代から80歳代の男女約24名(2016年11月現在)が年間を通じて計画的に実践。
 三河、美濃、鈴鹿の日帰り登山、岩登り、沢登り、山スキー、冬山以外にも夏山縦走も楽しむ。皆で誘い合い日本百名山、日本三百名山を目指す会員もいる。個人の志向でぎふ百山、信州百名山、富山百山、一等三角点のピークハントを目標にする会員もいる。
 例会は第1水曜日(都合で火曜日になることがある)に名古屋市中区生涯教育センターで夜7時から8時30分まで。会合は山行への参加を募る重要な場なのでなるだけ出席を。欠席者にはメール、郵便、ファクスで伝達。会報も年間4回発行。総会(事業報告、役員改選、会計報告、規約改正など)は4月に実施。
 イベントは1月の新年会(町)新入会員の入会に応じて新人歓迎会(山で)、年末は忘年山行(1泊2日)、登山、岩登りの初心者の指導練習も適宜練達者のリードで実施。
 会費年間3000円。入会金2000円。別途山岳共済保険加入のための岳連会費と保険料要。現在会員募集中。問合先090-4857-9130西山まで。メールフォームからもどうぞ。

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