FC2ブログ

東海白樺山岳会ブログ

愛知県名古屋市にある山岳会です。仲間を募って山に登る会の運営、会員の登山記録、行事等の活動を発信しています。

東三河の名峰・宝川源流から本宮山に登る

 5月28日(土)豊川ICからR151を左折して県道21へ。宝円寺のシダレサクラの案内板で新東名のトンネルに向かう。くぐると林道が続くが、未舗装になった辺りでUターンして駐車。
 9時30分林道を歩き出す。延々と続く林道だがところどころには道標もあって確認できる安心感がある。勾配が急になった先で終点。右岸へ木の橋が渡してある。滑りやすい板に注意しながら対岸にわたる。ここも結構広く林道の残存かと思われる。しかし、いよいよ沢に近づくと山道になる。
 岩をからむ道を行くと前方に滝が見える。また左岸へ渡渉する。滝は左岸から巻き、右の山側から落ちてくる沢を注意しながら渡渉する。勾配はますます急になった。ちょっとした480mの平らな休み場に着いた。国見岩まであと0.5kmとある。炭焼き窯の跡がしっかり残っている。
 ここから右の源流の音を聞きながら登ってゆく。かなりの勾配である。木の階段でステップを踏みやすく整備されているから安心である。そして、鎖場の連続するもっとも勾配の急な斜面をよじ登る。鎖は最初は2本で終わった。落石に注意しながら登ってゆくとまた鎖が現れた。大きな岩を直登するコースと迂回するコースに分かれたので迂回する方向に振った。その先にも道標が立っている。右は本宮山林道へのエスケープルート。左は国見岩へと分岐する。その先でも鎖場をしのぎながら行くと鎖の三叉路になった。さっきの直登コースが上がってきたところだ。上から下山してきたので譲ると直登コースを下る。聞くと下に岩戸神社があるという。それなら見逃すわけにはいかないと迂回コースを下って直登コースに上がるとなるほど岩の間に何か祀ってあり、水が出ている。ちょっと拝んでから直登の鎖をつかんで攀じ登る。左へ急斜面を登ってゆくと国見岩に着いた。
 短いながら手ごたえ十分のルートであった。ひょっとすると、昔は「たからがわ」ではなく、「ほうかわ、ほのかわ」などと呼ばれていたんではないか、と思った。「宝=ほう」は「穂=ほ)の当て字である。今は豊川市になったが昔は「穂の国」といい、宝飯郡一宮町といった。
 国見岩岩戸神社直下の水の一滴(ひとしずく)がまさに源流というわけで、農業を豊かにする信仰があったと思う。ガイドによればこの岩の下部に岩戸神社があると説明されている。さっきのは岩戸神社じゃなかったのか。 赤い鳥居をくぐって山頂直下の広場に着く。更に奥宮順拝路へ行くと山頂へ左折して橋を渡る。12時ジャストで山頂だった。
 老杉の林立する奥宮を経由して表参道を下ると多くの登山者とすれ違った。さすがはメインルートだけはある。大杉の林立する厳かな雰囲気を味わいながらくだった。途中に水場は2箇所あり、登りでも下りでも水筒の要らない山だなと思う。そのせいか、砥鹿神社境内の自販機は100円だった。
 基本的に展望のない尾根の一本調子の登り下りになる。それに飽きさせない工夫かどうかは知らないが、山姥の足跡、蛙岩、梯子岩、馬の背岩などの仕掛けをしてあった。
 ウォーキングセンター(W・C)に着いて、マイカーデポ地まで行く。素戔嗚神社を経て宝円寺を見て歩く。農婦としばし世間話する。本宮山松源院の話も聞く。更に歩くと新東名も見えてきた。やれやれだ。W・Cから約40分だった。宝円寺でも和尚さんと世間話する。本宮の湯で汗を流した。名古屋に着いてもまだ明るい。夏至が近づいてきたなと思う。

破線路通りの道ではなく、2つの沢の間の尾根を登る。砥鹿の文字がある本宮山林道の支線と国見岩直下とは山道でつながっているようだ。
関連記事
スポンサーサイト



[ 2016年05月31日 17:25 ] 愛知県の山 | TB(0) | CM(0)

荒船山遭難者のすぐれたリスク管理

週刊ヤマケイ5/26に以下の記事が掲載された。
滑落後の対処、登山計画書、所属するクラブの体制などが生還に大きく寄与
 群馬県荒船山で5月14日に行方不明となり、18日に救助された単独行の遭難者(男性69歳)は、すぐれたリスク管理により、無事生還となったようです。長野側の荒船不動に駐車し(現在荒船山へのメインコースである内山峠からの道は通行止め)、星尾峠→荒船山最高点・経塚山→立岩→威怒牟畿不動と歩いたその方は、そこから星尾峠へ登り返して荒船不動へ下山する予定のようでした。しかし威怒牟畿不動から星尾峠道への登り返しに入った所で、沢にメガネを落とします。それを拾おうと沢への下降中に滑落。負傷により動けなくなりました。
 メガネが必須の方にとって、落としたメガネを探すのは非常にリスキーですが、予備のメガネを持っていれば防げた事故かもしれません。しかし滑落後の対処には感心しました。まず持っていた食料(パン、サラミなど)を数日分にわけ、延命をはかりました。沢近くなので水が得られたのはラッキーでした。そして気温の下がる夜は起きていて、暖かくなる日中に眠ったのです。睡眠の確保はとても重要ですから、この判断は生還に大きく寄与したと思われます。そして所属するハイキングクラブのメンバーにより発見された、ということですから、クラブへの登山計画書、クラブの体制ともにしっかりしたものであったことがうかがわれます。
 以上は新聞記事とともに警察関係者からの聞き取りによるものです。しかし事故発生地点は特定できていません。星尾峠道は県道でもあり、星尾川右岸沿いにあるのですが、左岸にも道があり、威怒牟畿不動から星尾峠への登り返しはこちらのほうが早いからです。ただいずれも沢沿いの山腹道なので、滑落のリスクは同じようです。(文=打田鍈一)
地形図:
産経新聞の報道は
関連記事
[ 2016年05月29日 10:08 ] 山岳遭難 | TB(0) | CM(0)

別天地、新緑真っただ中 天生県立自然公園山開き

岐阜新聞
別天地、新緑真っただ中 天生県立自然公園山開き

飛騨市河合町と白川村にまたがる天生県立自然公園は、今が新緑シーズンたけなわ。県内有数の高層湿原やブナ、カツラなど広葉樹の原生林を巡り、自然への関心を高めてもらうガイド付きツアーも始まった。

 今季は雪が少なかったため、例年より1週間ほど早く、20日に山開きされた。公園入り口の天生峠駐車場には、公園を管理する同公園協議会の受け付けテントがあり、入山者から1人500円の協力金を徴収している。同公園の貴重な自然環境を保全し、未来へつなげていくための活動費に充てられている。

 標高約1400メートルの天生湿原に群生するミズバショウは盛りを過ぎたが、歩道近辺の水辺では小ぶりの花がまだ多数見られた。

 さらに奥に進むと、樹齢200年、高さが20メートル以上のブナやカツラの大木が林立。新緑の若葉が目にまぶしい。ニリンソウやオオカメノキなどのかれんな白い花も見ごろを迎え、入山者がカメラを向けている。
地形図


登山者ならば、籾糠山に足を伸ばしたい。
春も見逃せない花の籾糠山
本当に別天地のような自然があります。

天生峠といえば泉鏡花の『高野聖』でも有名。
これを読んで山の旅が怖くなる、
山で出会う人間が怖くなることも必要。

関連記事
[ 2016年05月23日 11:50 ] 山岳ニュース | TB(0) | CM(0)

寺田小屋山:下呂富士下山

16日:寺田小屋山:往復2時間9分・・・湯ケ峰は林道通行不可でした。  
17日:下呂富士に変更、1時間30分ほどかかるといわれましたが往復25分で終了
湯ノ島館泊:宿泊費10%割引・アワビのステーキ・ビール1本・日本酒2合のサービスでした。



寺田小屋山はこんな山

下呂富士はこんな山

関連記事
[ 2016年05月20日 12:14 ] 岐阜県の山 | TB(0) | CM(0)

「天馬」駆ける 笠ヶ岳に雪形

岐阜新聞から
ソース:「天馬」駆ける 笠ヶ岳に雪形
 岐阜県高山市の飛騨山脈・笠ケ岳(2898メートル)に、馬の雪形が浮かび上がった。

 尾根の雪が解け出すと現れ、地元で田植えの準備を始める目安になっている。

 笠ケ岳を望む同市上宝町蔵柱地区では12日、農業水梨勝郎さん(71)が自宅横の田んぼでトラクターに乗り、代かきをしていた。

 水梨さんによると、白馬が姿を見せ始めたのは例年並みの大型連休ごろ。「いよいよ忙しくなってくると感じる」と話した。
以上
あちこちで雪形の出現がニュースになっている。
富山県南砺市の人形山(ひとがたやま)もそろそろだろう。
山名の由来は姉妹が手をつないだ形の残雪が現れるからだ。
白馬岳も代表的な雪形由来の山名だった。元は代掻き馬だった。
代馬岳(しろうまだけ)が白馬岳(しろうまだけ→はくばだけ)になったのである。
他に中央アルプスでは、島田娘、空木岳
南アルプスの白根三山の1つ農鳥岳も有名だ。

残雪期の雪形は農事と結んで親しまれた。

雪形というと田淵行男を思う。
田淵行男記念館
『山の紋章』という大著をものにした。かつては10万円以上もしたがかなり安くなった。それでも43800円とある。

関連記事
[ 2016年05月13日 20:34 ] 山岳ニュース | TB(0) | CM(0)

富士山に春告げる残雪の「農鳥」を確認 例年より小さめ

産経新聞から
富士山に春告げる残雪の「農鳥」を確認 例年より小さめ
世界文化遺産の富士山に12日、春の風物詩で、残雪が羽ばたく鳥のように見える「農鳥(のうとり)」が現れた。山麓の山梨県富士吉田市の富士山課が、雪解けが進む北西斜面の8合目付近で確認、発表した。

 時期はほぼ例年通りだが、今週に入り気温が上昇して雪解けが一気に進み、例年より2回りほど小さい鳥という。農鳥は地元では田植えなど農作業を始める目安として親しまれている。同課の担当者は「今年は積雪が多かったが、思ったより雪解けが早い。7月の山開きも順調に迎えられそうだ」と話した。

富士NET
関連記事
[ 2016年05月12日 22:24 ] 山岳ニュース | TB(0) | CM(0)

岩壁の掟・偽りの快晴

定例会で先般のGWの気象遭難の話をした際にこの本を紹介しました。
偽りの快晴とは疑似晴天のことです。気圧配置によって一時的な晴天が表れ、それにつられて入山してしまうと山中で大荒れになり遭難する事例が多かった。その気象メカニズムを使った小説です。気象の専門家・新田次郎らしい作品の1つです。この文庫本はもう古書でしか入手できないようです。

気象の判断は命を左右する重要な知識です。
愛知岳連主催の気象講習会もあります。
しっかり勉強したいものです。

疑似晴天 ぎじせいてん

5/1の天気図
気象衛星の画像を見ると中部山岳地帯は雲の渦になっています。

登山ではベテランでも錯覚しやすい魔の晴天があるという

岩壁の掟・偽りの快晴

関連記事
[ 2016年05月12日 07:34 ] 出版案内 | TB(0) | CM(0)

京都トレイル第2ステージ終了

8日に京都トレイル第2ステージ(鞍馬~高尾~清滝)終了いたしました。
  モミジのトンネルと藤の花畑でございました
次回第3ステージは6月4日か5日に清滝~上桂までの12kの予定です
  ほとんどが市内で距離も短いので寺社仏閣の見学を入れるつもりです
  お好きな方は  どうぞ・・・・Y
関連記事
[ 2016年05月10日 02:23 ] 山行報告 | TB(0) | CM(0)

南アルプス・大無間山下山

大無間山下山し、帰りました。
(大無間山の最新登山道情報)
大無間山は、行程が非常にロングランで、健脚者向きの山ですが、その他に最近では、登山道の崩壊が有ります。
大無間山をネットで検索すると、多くの登山者が投稿しています。
P4、P3、P2と鋸歯のアップダウンを過ぎ、その最低鞍部から小無間山の登りにかけてが大崩壊です。
鞍部の部分は左右両方に崩れ、柔らかい土と石の、狭い廊下を渡ります。何も掴まる物が無いので、非常に怖いが、
最悪、横歩きで手をついたりか、膝をついたり、四つんばいで行けば、何とかOK.。
問題はその次の登りです。足場は完全に崩れ、どこへ足をかけても落石させます。トラロープが上から下がっているので、
全体重をそれに掛け、強引に登ります。下りはもっと怖く、落石と共に下りる感じです。
この登山道は、毎日悪くなっており、いつか通行禁止になると思います。興味のある人はお早めに!! K
関連記事
[ 2016年05月10日 02:15 ] 山行報告 | TB(0) | CM(0)

能郷白山開山1300年をPR 来月5日に開山祭

岐阜新聞から
岐阜県と福井県にまたがる能郷白山(1617メートル)の山開き「開山祭」が6月5日、本巣市と福井県大野市の境の温見峠にある登山口付近で開かれる。

 本巣市内に在住、在勤の登山愛好家でつくる「MOTOSU 山人連絡協議会」(大島等会長)主催、市観光協会後援。2018年に開山1300年を迎えるのを控え、魅力を広く伝えようと初めて開山祭を企画した。

 同日午前8時に樽見鉄道樽見駅(同市根尾樽見)の駐車場に集合し、車に相乗りして登山口に移動。同9時から式典を行った後、希望者は能郷白山に登る。雨天時は淡墨公園(同市根尾板所)に集合し、同9時30分から式典のみを執り行う。

 参加費は1人千円(記念品、保険料、資料代などを含む)。定員は100人程度で、中学生以下のみの参加は不可。希望者は申込書に必要事項を記入の上、ファクスで市観光協会か市根尾公民館に28日までに申し込む。先着順。

 問い合わせは同公民館0581(38)2525、ファクスは同協会058(323)3222。

Nogo Noh/Kyogen Motosu 能郷の能 / 狂言 岐阜県本巣市根尾能郷白 Kari Gröhn karigrohn

能郷白山


関連記事
[ 2016年05月08日 23:38 ] 山岳ニュース | TB(0) | CM(0)

連休中に山岳遭難事故相次ぐ 背景には想定外の天候の変化か

連休中に山岳遭難事故相次ぐ 背景には想定外の天候の変化か

一部抜粋
連休の北アルプスで、いったい何が起きていたのか。
4月30日、山に登ったという専門家は、想定外の天候の変化があったという。
信州まつもと山岳ガイド協会 やまたみ・穂刈康治代表理事は「想定外ですよね。実際、そこまで考えなきゃいけなかったんだけど、予報でいうと、その日は1日、天気は持つという感じだったので。気温の動きが、すごく大きかったと思うんですね。やはり、そういう天候の急変に対して、無防備だったというふうに思いますね。下界の5月は、もう暖かい時期ですけど、山の上では、6月の下旬までは、雪が降っても、おかしくないんですよ」と話した。
以上
北アルプスは日本海に面している地形のせいで、気象の急変が起こりやすい。
この時期でも降雪と風が強く冬山の気象である。
GWゆえに冬山よりも登山者数が多く、遭難が多発した原因だろう。
いわば典型的な気象遭難であった。
関連記事
[ 2016年05月03日 09:04 ] 山岳遭難 | TB(0) | CM(0)

奥穂?終了

素晴らしい悪天候で涸沢までで終了いたしました。
多くの遭難が報じられていますが、あの天候の中
登山を決行するのは間違ってますよ・・・
                           Y


GWの遭難を伝えるNHKニュース
北アルプスなど各地の山で遭難相次ぎ死者も

毎年繰り返される山岳遭難に思うのは、日本のアルピニズムは間違っていると。
困難を克服するということを、風雪に打ち勝とうとする意味にとらえている登山者が多い。

名古屋山岳会の創立者で登山家の跡部昌三の言葉
 「悪天候は人を死地に追い込むためにあるのではないということである。厳冬1月も寒冷さ、風雪の狂う高所では、人の生存を拒否しているようであるがそこへ登ろうとするものは、それがどのようなものかは、すでに分かっているはずである。また、それに立ち向かう自由と、さける自由は登山者自身に許されている」
 「その五体を安全に守ってくれるのが、山の常識であり、山の技術である。知識だけではなく、ことにのぞんで反射的に行使されるまでに身についていなくてはならない。それは何も高度な技術を要求していない。要するに山での危険というものは、山にあるのではなくて登山者自身にのうちにある、ということを、はっきり知っておくことである。」
東海銀行山岳部「さすらい」2号(昭和38年)の寄稿から
関連記事
[ 2016年05月02日 09:00 ] 長野県の山 | TB(0) | CM(0)

南アルプス深南部の山で山蛭がデビュー

前黒法師岳、朝日岳、予定どおり登り、先程帰りました。
最新ヒル情報
前黒法師岳の登山道の作業小屋で、まだ若くピチピチのヒルに出会いました。
まだ新人で、献血をお願いしますと、腰をクネクネするだけ、どうしたら良いのか
分からないみたいで、簡単に手で払いのけられ、それでサイナラでした。
ヒルは人の来そうな所で、待っていますよ。

関連記事
[ 2016年05月01日 20:16 ] 山行報告 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

東海白樺山岳会

Author:東海白樺山岳会
 1962(昭和37)年に名古屋市交通局の有志数名が設立。その後一般社会人の親睦の登山クラブとして継承されてきた。40歳代から80歳代の男女約24名(2016年11月現在)が年間を通じて計画的に実践。
 三河、美濃、鈴鹿の日帰り登山、岩登り、沢登り、山スキー、冬山以外にも夏山縦走も楽しむ。皆で誘い合い日本百名山、日本三百名山を目指す会員もいる。個人の志向でぎふ百山、信州百名山、富山百山、一等三角点のピークハントを目標にする会員もいる。
 例会は第1水曜日(都合で火曜日になることがある)に名古屋市中区生涯教育センターで夜7時から8時30分まで。会合は山行への参加を募る重要な場なのでなるだけ出席を。欠席者にはメール、郵便、ファクスで伝達。会報も年間4回発行。総会(事業報告、役員改選、会計報告、規約改正など)は4月に実施。
 イベントは1月の新年会(町)新入会員の入会に応じて新人歓迎会(山で)、年末は忘年山行(1泊2日)、登山、岩登りの初心者の指導練習も適宜練達者のリードで実施。
 会費年間3000円。入会金2000円。別途山岳共済保険加入のための岳連会費と保険料要。現在会員募集中。問合先090-4857-9130西山まで。メールフォームからもどうぞ。

最新記事
最新トラックバック
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


アクセスランキング
[ジャンルランキング]
スポーツ
454位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
93位
アクセスランキングを見る>>
訪問者数
カレンダー
04 | 2016/05 | 06
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
検索フォーム
QRコード
QR