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東海白樺山岳会ブログ

愛知県名古屋市にある山岳会です。仲間を募って山に登る会の運営、会員の登山記録、行事等の活動を発信しています。

十二ケ岳下山しました

***  十二ヶ岳(1326.6m)山行計画書  *** 

実施日  2019年1月13日 (前夜発)   予備日14日

参加者  W
     
行 程 1/12(土)PM20時 守山区小幡緑地発 

守山区小幡緑地=一宮IC=高山市―道の駅を利用、車中泊

1/13(日)
高山市―国道158号―町方―89号―恵比寿の湯―大規模林道
―1081mから南西に降りる尾根末端1000m付近より取り付く
---1081m---十二ヶ岳(1326.6m)

個人 装備  冬山登山の服装・山スキー・行動食・赤布・地図       
防寒着・シュラフカバー・ツエルト

*山スキーで標高差300m、途中林道コースの尾根を利用して十二ヶ岳に向かう計画である。下山は往路を下る。

*単独のためラインで家族には要所地点で連絡は取る予定
****************************************************************************
十二ケ岳に登って来ました。
N氏のアドバイス通り雪が少なく北から登り正解でした。
写真のように展望台でも藪が出ていました。ただ林道にはずっと雪があり車を降りた所からスキーを付けて帰りも早く降りて来ました。
ただし雪が少ないため山頂まで続く林道は先行したスノーモービルで圧雪されていたためシールをつけたまま滑ってまいりました。
山頂からは白山・穂高・焼岳・正面に乗鞍・櫓に上がった時は御岳も顔を出してくれました。穏やかな乗鞍に対して御岳は凛とした感じがありました。とにかく長いこと山頂で眺めてまいりました。まるで3月の暖かい1日のようでした。
ありがとうございました。
また、雪を求めて登りたい。

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[ 2019年01月18日 11:56 ] 山スキー | TB(0) | CM(0)

白馬乗鞍岳下山

 長野県所定の登山計画書をプリントアウトしたものを添えてチケットを購入。8時にゴンドラが動き出す。
 終点駅でいったん下車して、スキーを履いて、ロープウェイ乗り場へ滑る。また外して並ぶ。自然園駅に着いたのは9時7分だった。1829mとあった。駅舎を出る前に小谷村の山案内人から登山者向けの注意喚起があった。ひよどり峰は雪崩やすいので登らないで欲しいこと、直下の林道滑降は雪崩の常習地帯があるので立ち止まらずスピーディーに行動して欲しいとのこと。また雷鳥が白馬乗鞍岳に向って移動中なので脅かさないで欲しいとのことだった。3月初旬に行方不明になった人がいるので帽子など所持品と思うものを見つけたら連絡して欲しいと言われた。
 9時35分、外の雪面でスキー板にシールを貼って、いよいよ出発だ。尾根に移ってシールを効かせながら歩く。20分ほどで息が切れるので休む。持ち重りする食べ物を飲んだり食べたりする。朝食は6時ころだからもう3時間は経過しているからだ。特に林檎は美味しいし重いので休むたびに食べた。また少し登っては休んだ。2204mの天狗原とは比高375mで1時間強程度。高度計を見ると2000mを越えたら急に力が湧いた。
 11時7分天狗原に到着。ここで小休止、11時20分出発。急斜面に取り付く。シールを効かせながら登る。一気には登れず、呼吸を整えてまた前進をくりかえす。何とか端っこに着いたが山上は広々している。
 12時10分ケルンの建つ乗鞍岳頂上に着いた。夏道は歩いた記憶がないので新鮮な角度で小蓮華山と三国境の雪稜を眺めた。向こうは黒い露岩を張り出した白馬岳である。三国境からは雪庇の張り出しがすごい。未踏の雪倉岳、悪戦苦闘して登った朝日岳が見える。素晴らしい眺めである。
 12時30分、小高く盛り上がった2456m辺りまで行ってシールを剥がす。いよいよ滑降。雪質は粉雪で抵抗なく曲がる。あっという間に急斜面の降り口に着いた。雪質の良いところはターンしたが、腐っているところは曲げにくいのでキックターンで滑降した。北東へ行くほど腐っている気がした。上手いスキーヤーは悪雪でも滑降してゆく。
 天狗原に滑り降りた。また小休止。13時前、天狗原を後にする。まずはロープウェイ乗り場を目指す。広すぎて目標がつかみにくい。悪雪のなので斜滑降とキックターンで下る。一旦林道に下ったがR乗り場で水を買った。栂の森駅までの案内をもらう。結局は林道が近道のようだ。今は至るところスキーの跡が付いているのでどこでも行けそうだが知らないととんでもない所に下る。
 林道は余り走らない。大腿筋だけが使われるせいか疲労感がたまる。何とか栂の森駅下に来たが、Rで下るのはもったいない。ゲレンデを下ったり、林道を下ったり、またゲレンデに戻って下った。結局15時過ぎにゴンドラ乗り場に着いた。目いっぱい遊ばせてもらった。

小蓮華山、三国境、白馬岳方面を見る
044.jpg


[ 2018年04月03日 02:49 ] 山スキー | TB(0) | CM(0)

白尾山スキー登山

3/14(土)、夜9時、名古屋市内で待ち合わせ。一路、岐阜の白鳥町しらおスキー場へ。Pの一角で仮眠。
3/15(日)、朝7時過ぎにはPも満杯になっている。リフト券は1500円分購入。3本乗り継いでトップ1245m地点へ。
8時20分にシールを貼って出発。一旦は植林帯の尾根を下降。鞍部で林道に出合う。ここらは積雪2mはありそうだ。1250mの等高線の尾根はほとんど高度を稼がない。1315mの独標を過ぎるとようやく登りがきつくなる。1400mの等高線まで来て、尾根が広がり、周囲が見渡せる。ブナやダケカンバの立木の疎林になった。青空に白銀の尾根、ブナと素晴らしい条件の整ったルートだが、いいところは短い。1ヶ月半ものブランクがあると登りがきつい。にもかかわらず、体が軽くなる浮遊感があって、登頂できた。まもなく、谷を隔てた尾根の登山者も登って来た。意外な尾根を、あの尾根はスキー向きの良いルートだな、といっていたが、それを実践するパーティだった。
 山頂からは何といっても鷲ヶ岳の連嶺が素晴らしい。真っ白である。ガスが晴れて白山も見えた。左は別山か、いや山の峰か、などと怪しげな同定を楽しんだ。また、毘沙門岳と大日ヶ岳の間の桧峠のかなたには荒島岳もかすかに見えた。展望も素晴らしい山だ。
 まもなくもう1人登って来た。3人だが最後の人はばてたらしい。滋賀県から来たと言われた。山の名前、谷の名前を出すともう登った、まだだ、とか話が弾んだ。時間が来たところで、彼等と別れた。一面、雪原の広がる濃飛国境の奥白尾1667mまで足を延ばそうとしたが、既に13時になったので、中白尾で引き返した。この周辺は等高線が緩く、スキー向きの地形である。あれがオサンババ、あれは烏帽子岳、気良烏帽子と同定できた。母袋烏帽子はただのコブに過ぎない。
 山頂でシールをはがして滑走。自在のスラロームをやれるのは最初だけだった。尾根が狭まり、樹間が狭くなると、藪スキーになった。多少は枝に当るのを覚悟しながら、ストックターン(杖制動)ですり抜ける。コブのあるところではサイドステップやスキーを漕いだ。1250mの長いだらだらした尾根の突破は長かった。走らない上に雪が重い。鞍部ではシールをつけたが相方はシール無しで登りきった。
 スキー場のトップからはゲレンデの滑降になるが、もう何の苦労も無い。Pに戻った。帰路は美人の湯 白鳥温泉で一風呂浴びた。毘沙門岳が黒っぽい山容を見せた。長良川右岸の山はまだ冬空のようだった。
[ 2015年03月16日 13:38 ] 山スキー | TB(0) | CM(0)

浅春の貝月山スキー登山

AM]6:00 渡邊家 を出発
西に向かうほど曇って雨も降りだす空模様だ。ところが久瀬トンネルと抜けると雪に変わった
山スキー支度をしてリフトで取り付き地点に移動した。
AM9:00 いよいよ山スキーはじめである。
久しぶりだと道具の扱い・スキーの運びまでまごついている自分を感じる。
取り付き250mは急登で苦労するとはふんでいましたがシールもうまく付いていなくて正に美濃の山に洗礼を受けるという感じで登っていく。固くしまった雪の上に新しく10cm位つ積もった状態でどうにも藪をやり過ごせないときは私はスキーを脱いでしまった。キックステップの方が早いことは解っているとなると休みの日にこんなところまで来て何をやてるんだ!と言われそうだがゲレンデスキーよりこれがいい!11:00 850m   12:30 1018mにたどり着いた。
行く先、斜度の落ちた尾根筋は快適と思いきや2mぐらいの雪庇を作って波打っている。山頂へ行って帰ってくると時間と下部の急斜面の滑降を思うと「今日はここまでだ!」と思いN氏に下山したい事を告げた。 13:00 シールを外して下山開始!
なんだかんだ言いながらスキーは楽し! ちょこっと滑っちゃ喜んでいる。いよいよ急になり藪もやり過ごせないと判断してスキー持ってツボ足下り始める。スキー場を見下ろせばなかなかの高度感があり、「こんなとこよく登ってきたな~」と感心する。下で固く締まっているためそれは快適でヒョイヒョイ降りてきた。
以外に早く、14:16ゲレンデに下りつく。  今日の雪質ならきっとワカンなら登頂出来ただろう。 でも山スキーがいい!

下山後、チョット足をのばして「藤橋の湯」に浸かり、今日の山行と湯に満足して帰ってきた。

ありがとうございました!
[ 2015年02月08日 23:19 ] 山スキー | TB(0) | CM(0)

薙刀・野伏ヶ岳 山スキー計画

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[ 2014年02月25日 23:16 ] 山スキー | TB(-) | CM(-)

虎子山下山報告

虎子山無事下山しました。天候に恵まれ快晴の山頂は春の陽気でした。


2/23 国見岳スキー場駐車場から峠に向かったトイレの横の駐車場で合流。

Y氏は都合で不参加のため今回は3名である。

AM7:50 雪が少ないのと除雪されているのとで少しスキーを持って出発。

9:10国見峠着、峠の祠もすっかり顔を出し、いかに雪が少ないかよくわかる。

9:25峠を出発するがここは登山道のみにワカンで踏み固められた雪が残る状態で

あるためスキーは持って登りはじめた。板はテープで前後をとめて流れ止めで肩掛け式に

してみたがなかなか調子が良かった。978mを過ぎ少し先でスキーを履いた。

1050m付近からスキー場への滑降を決め、赤布を付けて上を目指す、

傾斜の落ちて来ると視界も良好で快適にスキーが進む。

南の1163mから来る尾根とのJPは北東面をトラバースして10:30に虎子山

に着く。西側は樹林で見えないが北には能郷白山と思われる白き山、

東には乗鞍岳・御嶽山・中央アルプスが白くかすんで見え、その横に黒く

恵那山も見えている。ぽかぽか陽気の中のんびりしたところでシールを外し下山した。

来たコースを1050mまで戻る途中でワカンで登ってきたK氏の知人に遭遇した。

1050mまではあっという間に着いたが問題はここからの下りである。

急下降とヤブに苦労して(私は)スキー場の一角に降りついた。

ゲレンデは家族連れなどで賑わっていた。13:20駐車場着

モリモリ村の湯につかり、解散とした。

これから暖かくなると言う、少ない雪が無くなると思うと焦ってしまう。

まだACSで山スキーが楽しめますように!

     ありがとうがざいました。           渡邊 泰夫
[ 2014年02月24日 08:39 ] 山スキー | TB(0) | CM(0)

虎子山(1183m)スキー登山計画書

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[ 2014年02月20日 07:41 ] 山スキー | TB(-) | CM(-)

チャオから薮原スキー場へ転戦。立ヶ峰に立つ!

 6時半、予定通り、友人らを拾って木曽路へ走る。中央道の恵那SAで休もうにも大型トラックで一杯なのでパス。朝方まで中津川IC以遠は通行止めになっていたが、一部解除されたものの園原ICからは出入り不可、飯田ICまでであった。恵那SAのトラックは通行止め解除を待っていたのか。
 中津川ICを出るとR19を走るが、交通量は少なめだった。路上に雪は無く、快適に走れる。木曽福島で左折。スキーヤーらしいクルマが連なるが、キソフクシマスキー場へ入るのが殆どだった。新折橋トンネルを抜けると雪が多くなった。チャオへは私らだけか、と訝しく思いながら行く。対向車もちょくちょくある。その訳はチャオへ入る直前に分かった。スキー場の係員がクルマを止めて閉鎖中であると説明。やっぱり強風で閉鎖していたのだ。山麓から御岳は見えず、標高の高いチャオはリフトが止まるかもね、と言ってた通りになった。已む無くUターンしてマイアスキー場に行くがリフトは1箇所のみ稼働中で、近年珍しい行列が出来ていた。結局ラーメンだけ食べて撤退した。次は混雑中のキソフクシマを回避してヤブハラスキー場に向かう。流浪のスキーヤーである。
 ヤブハラスキー場もPは満杯だった。スキー客も多かったが、レイアウトが初心者と中級者で棲み分けできているせいかリフト待ちはなかった。リフト券を買い、最上部へ行く。リフト終点から立ヶ峰に開脚登行する。ああ、これも立派なピークハントになったじゃないか。周辺の眺望もよい。鉢盛山、笠ヶ岳、御岳、乗鞍岳、美ヶ原、八ヶ岳、中央アルプスなどを眺める。ゲレンデは未整備のところも多く、野生的だった。一通り滑降をして休憩する。午後も遅く、もうこれで引き上げることにした。がつがつ滑っていた頃とは違い、年相応の遊びになった。
 R19を南進して上松の寝覚めホテルで入湯(@500円)してさっぱりした。
[ 2014年02月16日 21:23 ] 山スキー | TB(0) | CM(0)

流葉山スキー登山報告

 2/10の夜発、清見ICを出て、とある場所でテントを張って仮眠。マイナス13℃の表示。翌朝、スキー場でパトロールへ届けると、この前のスノーボーダーの行方不明の事故があって、山頂往復のみに制限された。
 リフトを2本乗り継いで、山頂に後200mほどのリフト最高点からシールを貼って登る。粉雪でやや潜るがいくらも登り甲斐はない。すぐに登頂した。珊瑚のような白い樹氷が美しい。ゲレンデに戻って場内を滑るが、午後から晴れて北アルプスの白い山なみに魅入られた。黒部五郎岳、笠ヶ岳、槍ヶ岳、西穂高岳、焼岳、霞沢岳、乗鞍岳、御岳山、飛騨一円の山々、白山方面のみ雲に閉ざされた。かつて、無雪期に登ったが、何の印象も残っていない。しかし、雪のある季節は格別にいいロケーションであった。これなら仲間を連れて又来たい。
 ゲレンデもツアー気分のロングコースがあり素敵。山頂近辺は自然の落葉樹林がありいい雰囲気だが侵入禁止。数河へツアーしたいが、林道と見られるところは通行止めになっていた。数河峠から往復するしかないか。帰路は高山(こうやま)の登山口を偵察後、桃源郷温泉に入湯して帰名。
[ 2014年02月11日 22:37 ] 山スキー | TB(0) | CM(0)

飛騨・流葉山スキー登山届け

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[ 2014年02月10日 17:10 ] 山スキー | TB(-) | CM(-)

毘沙門岳山スキー

JAC ASCで 毘沙門に山スキーに行ってきました。

1/27 私は仕事を終えて直接現地にトロトロ向かいました。

やっぱり、道の駅がいいかと思って「白鳥道の駅」で仮眠、

明るくなりかけてスノーウェーブパーク白鳥に向かう。

道に雪も無く安全に駐車場へ着くと陽が登ってきた。

石徹白の山々も全山見えて、これだけで幸せな気分である。

ボーッしてるといつも遅れを取るのでゲレンデで遊び始めたら案の定

すぐに皆さんが到着。とにかく早い、8:50に合流してイトシロシャーロットの跡地に

車をデポしてスキー場のトップに9:50にはいました。10時出発

10:30 1210mの分岐では天気は良好でしたが 一段登った1260m 11:00では

西から下り坂の気配を感じた。すぐそばで自衛隊のヘリだと思うがホバリング

してて何事か?と思ったけどたぶん訓練だね。

11:40毘沙門山頂1385.5m360度の展望である。

南に滝波山・平家岳・・・きっと厳つく見えてたのは屏風山だったかもしれない。

12:00山頂でシールを外していざ滑降! 1300m辺りまで戻って西の谷に滑り込んだ。


パウダーとはいかず、足を取られながらあっちでステン!こっちでステン!と

たのしい掛け合いの言葉で高度を下げていった。ここでスキー場に戻る2名と別れた。


コブと木々に注意してボーゲンで林道に出て、少し下ったところでシールを着けて

イトシロシャーロットへ続く尾根に登り返した。40mぐらいなのですぐに上まで登れた。


北西に尾根つたいに進むと自衛隊の方に会い、少し先の1170mでシールを外した。13:30

予定していた尾根コースを下り始めると沢山の自衛隊の方が登って来られたので

左の沢状の所に滑り込んだ。今から思えばこのコース取りで正解だったと思う。

傾斜が落ちてきた所で尾根の基部の910mを目指してスキー場上部の広い切り開きにポンと出た。

誰も居ないイトシロシャーロットの跡地を滑り降りデポした車にたどり着いた14:50

スノーウェーブパーク白鳥で全員で合流して「美人の湯」に直行

ウ~ン!!  最高!  ありがとうございました!  

    また、  よろしくお願いします      白樺   渡邊 

[ 2014年01月29日 07:27 ] 山スキー | TB(0) | CM(0)

流葉山の山スキーは中止

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[ 2014年01月14日 09:21 ] 山スキー | TB(-) | CM(-)
プロフィール

東海白樺山岳会

Author:東海白樺山岳会
 1962(昭和37)年に名古屋市交通局の有志数名が設立。その後一般社会人の親睦の登山クラブとして継承されてきた。40歳代から80歳代の男女約24名(2016年11月現在)が年間を通じて計画的に実践。
 三河、美濃、鈴鹿の日帰り登山、岩登り、沢登り、山スキー、冬山以外にも夏山縦走も楽しむ。皆で誘い合い日本百名山、日本三百名山を目指す会員もいる。個人の志向でぎふ百山、信州百名山、富山百山、一等三角点のピークハントを目標にする会員もいる。
 例会は第1水曜日(都合で火曜日になることがある)に名古屋市中区生涯教育センターで夜7時から8時30分まで。会合は山行への参加を募る重要な場なのでなるだけ出席を。欠席者にはメール、郵便、ファクスで伝達。会報も年間4回発行。総会(事業報告、役員改選、会計報告、規約改正など)は4月に実施。
 イベントは1月の新年会(町)新入会員の入会に応じて新人歓迎会(山で)、年末は忘年山行(1泊2日)、登山、岩登りの初心者の指導練習も適宜練達者のリードで実施。
 会費年間3000円。入会金2000円。別途山岳共済保険加入のための岳連会費と保険料要。現在会員募集中。問合先090-4857-9130西山まで。メールフォームからもどうぞ。

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